野球少年を持つお父さん、お母さん、少年野球の指導者へ盗塁王 屋敷要からのメッセージです。
最初に屋敷要コーチからの無料レポートがダウンロードできます。
これだけでも見る価値は十分にあります。【こちらから】
みなさんもご存じだとは思いますが屋敷要さんのプロフィールです。
屋敷 要(やしき かなめ)

横浜大洋ホエールズ時代は高木豊、加藤博一と共に
『スーパーカートリオ』の斬り込み隊長として大活躍。
長嶋茂雄監の初日本一に大貢献しました。
引退後は現役時代にもっとも得意としていた守備走塁でコーチを務めました。
現在でも走塁のスペシャリストとして君臨しております。
≪走塁革命 屋敷要の実践走塁術の評判≫
・走塁についてわかりやすかった。リードの距離、スタートのタイミングはすぐに生かせそう。(9歳 少年)
・リード時の体重のかけ方、足の使い方もどり方などを教わった。次の試合に生かした(11歳 少年)
・普段、気付かない走塁の技術を学んだ。各状況について細かく指導して頂いきとても勉強になりました。
子供にはとても良い勉強になったと思います。指導の仕方も変わってきそうです。 (40歳 指導者)
指導者、お父さん、お母さん、子供達からとても勉強になったと評判は良いです。
走塁のスペシャリストだから教えることの出来ることがたくさんあります。
子供達にうまくなって欲しいと思い、一生懸命バッティング練習に
大切な時間を使っておりませんか?
バッティング練習も大切ですが、実は走塁テクニックをマスターすることですべてが良くなります
・内野安打が多くなる
・スクイズ、バントの成功率が上がる
・ツーベース、スリーベースが増える
・チームの得点に貢献出来る
・守備も上手になる
・監督やチームメイトからの信頼を得る事が出来る
・監督の信頼により試合に出るチャンスが増える=ヒットのチャンスが増える
このように実践走塁術をマスターすることで野球人生が変わってきます。
またバッティング技術を習得するよりも走塁テクニックは早く結果に結び付くため
子供達は喜じ、さらに野球に夢中になることでしょう。
野球の指導、経験がないお父さん、お母さんはこの「走塁革命 屋敷要の実践走塁術」を一緒に見るだけで大丈夫です。
実践走塁術をマスターすることで子供に自信と誇りを持たせてあげて下さい。


